第8回年次大会開催のお知らせ

2016年9月4日(日)13:30~17:30 
日本大学芸術学部江古田校舎 西棟W-303教室(西武池袋線 江古田駅北口下車2分)
*アクセス http://www.art.nihon-uac.jp/about/showcase.html をご参照ください。

研究発表とシャーロット・ブロンテ生誕200年を記念したシンポジウムを行います。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

〈プログラム〉

 開会の辞 (13:30)                                               欧米言語文化学会会長 植月惠一郎

 研究発表 (13:40~14:30)

司会 日本大学専任講師 近藤 直樹

「― 破滅的な過去と脆弱な未来 ―

『パリの家』で描かれる囚われた大人たちと明敏な子どもたち」

東北女子大学准教授    杉本久美子

シャーロット・ブロンテ生誕200周年記念シンポジウム (14:45~16:45)

司会    甲南大学非常勤講師    吉田 一穂

「Charlotte Brontë と Harriet Martineau: 心の表象をめぐって」

発題者    桜美林大学人文学系准教授    大竹麻衣子

Villetteにおけるプロテスタントとカトリック」

発題者    甲南大学非常勤講師    吉田 一穂

「教室で「見る」英文学――『ジェイン・エア』を中心に――」

発題者    早稲田大学非常勤講師    田村 裕二

〇総会(第30回通常総会 17:00~17:30

〇閉会の辞 (17:30)                                            欧米言語文化学会監査役 加賀 岳彦

プログラム詳細

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中