第13次年次大会のおしらせ

2021年9月5日(日)13:00~18:00    *時間割に変更がございます。(9/3追記)

 Zoomを使ったリモート開催とし、開催日1週間前及び前日に、会員MLでミーティング情報をおしらせします。皆様のご参加をお待ちしております。

<プログラム>

                総合司会 例大会運営委員長 上 滝 圭 介

〇 開会の辞 (13:00~13:05)            

   欧米言語文化学会会長 小 林 英 美

〇 研究発表 (13:05~15:20)

司会 日本大学特任教授 植 月 惠一郎

厨川白村の文学論『苦悶の象徴』について―――郁達夫との比較

日本大学大学院生 王   梓 玥

司会 日本獣医生命科学大学准教授  鴇  崎 敏  彦

主語の非意図性とto不定詞の目的・結果用法

東京電機大学専任講師 関 田   誠

司会 順天堂大学教育講師 松 本 恵美子

コロナ禍において生まれた和製英語「コロナ」の分析―――新聞・雑誌記事を中心に

東京女子医科大学准教授 伊 藤 由起子

~ ~ 休  憩 ~ ~

〇 連続シンポジウム「人種・民族Ⅱ 」(15:30~17:30)

司会・コメンテーター 甲南大学非常勤講師 吉 田 一 穂    

ラフカディオ・ハーン対バジル・ホール・チェンバレン――人種の観点から

発題者1 群馬工業高等専門学校教授 横 山 孝 一

J. M. シングの戯曲にみられるアイルランド民族

発題者2 京都外国語専門学校非常勤講師 小 林 佳 寿

「アメリカ人」概念の行方――「分断」の時代とプアホワイト層の表象

発題者3 専修大学教授 中 垣 恒太郎

~ ~ 休  憩 ~ ~

〇 総  会

司会 例大会運営委員長 上 滝 圭 介

・活動報告                                                    

上 滝 圭 介

・関西支部報告           

例大会運営委員・関西支部幹事補佐 吉 田 一 穂

・編集委員会報告                  

編集代表  藤 原   愛

・30周年記念論文集編集進捗状況報告

欧米言語文化学会30周年記念論文集編集委員長 植 月 惠一郎

・会計報告                                   

 会計局長 大 野 里 枝

〇 閉会の辞(17:55~18:00)       欧米言語文化学会相談役 近 藤 直 樹

発表要旨

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