第143回例会のおしらせ

(11/23追記(11/23追記)

(11/23追記)

対面およびZoomによるオンライン配信を併用するハイブリッド方式での開催を予定しておりましたが、新型コロナの感染再拡大が続いていることから、Zoomを使ったリモート開催とさせていただきます。会員の皆様には開催日1週間前及び前日に、会員MLでミーティング情報をお知らせします。ML未登録の会員は例大会運営委員会にお問い合わせください。

〈プログラム〉

〇 連続シンポジウム (15:00-17:00)

「歴史上の人物は文学の中でいかに扱われているか II」

司会 茨城大学教授 小林 英美

クロムウェルはプーチンか?―マーヴェルの三部作から

発題者 日本大学研究員 植月惠一郎

ロバート・サウジーの「戦う偉人」―『ワット・タイラー』、『ジャンヌ・ダルク』、そして『ネルソン伝』                                 

発題者 茨城大学教授 小林 英美

キャラクターとしてのキャメロン夫人―ヴァージニア・ウルフによるジュリア・マーガレット・キャメロン像の生成                     

発題者 東京理科大学非常勤講師 吉田えりか

シンポジウム要旨

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